2chで出てくるFX市況まとめ

デイトレード

FXでデイトレードをしていました。本を何冊か読んだり、ネットで研究したりしてある程度のレベルまで来たと思いますので、私が役立ったと思う事とあまり役に立たなかった事を紹介したいと思います。

まず役に立った事です。チャート表は自分に合ったものをパソコンのデスクトップに貼り付けておきましょう。取引の会社のチャート表だけでなく使いやすいチャート表を見れるようにしておくと便利です。

一方役に立たなかった事は、FXの専門書です。私はおもに過去のチャートの形を分析して、今後の動きを予測する専門書を二冊ぐらい読みましたが、あまり参考になりませんでした。ここ最近の動きは過去のチャートの動きだは予測できない事が多いようです。

 

XEマーケット使う理由

長い不景気が続き、給与のアップが見込めない中、FXなどに投資して、資金対策をしている人は増加し続けています。また、これから始めようという人も、少なく無いと思います。その時に、数多く存在する証券会社やFXブローカーの中から、どうやって自分に適した1つを、選べばよいのでしょうか。

選択基準は、人それぞれに、色いろあるでしょう。しかし一般的なチェックポイントで見ていく中で、XEMarketsは、とても優れているFXブローカーであると言えます。その理由を、挙げてみましょう。



まず心配になるのは、業者の信頼性でしょう。特に海外の業者を使う時には、その心配は大きくなる人もいるでしょう。そしてXEMarketsは、本拠地を置くキプロスの証券取引等監視委員会の認可を受けているのは当然として、他にEU各国の証券取引等監視委員会に登録し、EUの厳しい規制に則って運営されています。その規制の中には、顧客資産の信託保全も含まれる上に、もし業者が破綻しても、投資家補償基金により保護されます。つまり安全性については、まったく心配いらないと言えるでしょう。

またXEMarketsは、ハイローオーストラリアのような安定した取引システムを提供している点でも優れています。サーバーの能力が弱く、システムが不安定な業者では、望んだタイミングで注文が通らなかったり、約定を拒否されることがあります。それは経済指標が発表された直後などの、取引が集まるタイミングでは顕著になります。しかしXEMarketsは、高い約定力を誇り、取引が混雑しているような時でも、望んだタイミングでの売買が可能です。

そしてXEMarketsでは、個人投資家が効率的に資金を運用できる環境を提供しています。その最大のものが、最高で888倍の高レバレッジです。高いレバレッジが設定できるということは、それだけ少ない元手の資金で、効率的な資金運用ができるということです。

FXの取引では、いつでも自分の口座にアクセスできることは、意外と重要です。確かに会社で仕事をしながら、積極的にFX売買をする人は、あまりいないでしょう。しかしちょっとした時間に、自分の口座にアクセスして、状況を確認することは、誰でもあることです。XEMarketsでは、自宅では世界標準の取引プラットフォームであるMT4を使い、仕事場や外出先では、ウェブトレーダー、あるいはiPhoneやiPad、そしてアンドロイドなどのモバイル端末に用意された専用アプリで、口座にアクセスできます。これらのすべては、もちろん日本語対応です。

ここまで述べたように、ビギナートレーダーからベテラントレーダーまで、誰にでも使いやすいFXブローカーがXEMarketsなのです。